24W3D また出血で病院へ④
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昨日の朝、多めの茶オリが出て、夕方もまだ出ていたので病院へ行きました。
迷ったあげくでしたが、ドロっとしたのが出たなーと思って見たら、しっかり色が付いていたので。

前回の診察からまだ3日。
はぁ、週1以上病院に行っています。

 

診察 内診とNSTと問診

まずは、内診の経膣エコーへ。

 
胎盤の位置は問題ない。
子宮口は開いていない。
子宮頚管は3.9センチ。
子宮口は相変わらず柔らかい。

 
いつもの通りです。
赤ちゃんが無事なのは激しい胎動でわかっていたけど、安心できます。

子宮頚管も短くなっていない。
診察で見て欲しいのは、ココなんですよね。
子宮頚管長が大丈夫なら、安心です。

とはいえ、あまりの頻度に先生は頭を悩ませてる様子。

 
NSTノンストレステストをして、張りなどをチェックされました。
なんせまだ24週なので、看護師さんが心音を探すのにかなり手こずっていました。
張りは特に感じていないので、張りの数値も15から高くて20くらい。

 
最後に先生の問診。
先生「どうして出血するんだろうねぇ。どこからしているかは調べようがないんだよね。ただこの週数で出出血が続いているのは良くないね…」
私「何だかもう慣れてしまって…」
先生「それは良くないよ!」
と言われましたが、私的に鮮血ではない出血で頻繁に来ているので実は来なくてもいい程度ではないかと遠慮している部分があっての発言でした。
でも、先生はシビアに診てくれているので、ホッ。

先生「次はもう入院だからね。心配なので明日の朝にまた来て。」
入院は1週間程前に来た時からチラついていましたが、まだどっちでもいいよ的なノリでした。
本当に次は強制になりそう。

 

安静の意義

確かに、家ではやっぱり安静にはしてない。し、できない。
張りとか自覚症状はないので、動けてしまうので動いてしまう。

 
真面目になるべく横になってるのは、出血で診察後の3日くらい…。
私も家族も危機感が薄れていってしまうんよね。

 
こんな事では駄目だ。
入院は嫌だ。
ちゃんと安静にしとこう。

明日もまた診察です。